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Hodogaya Special Needs Education School

TEL.045-714-0126

〒240-0026 横浜市保土ヶ谷区権太坂1−8−1

緊急時の対応Emergency

気象警報(暴風・大雪)発令中の緊急対応

1 在宅中の発令
・以下の場合には休校となり、緊急連絡を担任よりいたします。

(1)午前6時段階で神奈川県全域または神奈川県東部に「暴風警報」「大雨警報」「大雪警報」が出され、学校長が登下校時に危険が伴うと判断した場合。

(2)午前6時段階では各種警報は出されていないが、今後「暴風警報」「大雨警報」「大雪警報」が出される可能性が高いため、学校長が登下校時に危険が伴うと判断した場合。

※なお、風水害や雪害の場合は、警報が発令されない時でも、地域によっては児童・生徒の安全を考えて登校を見合わせた方が良い場合も考えられます。各家庭でそのように判断した場合は、安全を確認した上で登校して下さい。

2 学校にいる場合の発令
・原則として下校時刻の繰り上げ措置はとらず、通常下校時刻での対応とします。スクールバスも通常通り運行します。
・気象状況によっては、学校長の判断により安全確保を優先し、下校時刻を繰り上げる場合があります。その場合は緊急連絡を担任よりいたします。



荒天による臨時休校について(PDF 115KB)


東海地震「注意情報」「予知情報(警戒宣言)」発令時の緊急対応

1 在宅中の発令時
・学校は休校となります。
・東海地震の「注意情報」「予知情報(警戒宣言)」が解除されるまで休校は続きます。

2 学校にいる場合の発令時
・保護者(又は代理人)は直ちに学校までお迎えをお願いします。
・スクールバスは運行しません。
・早急のお迎えが困難な家庭においては、保護者(又は代理人)が迎えに来るまで児童・生徒は学校にて待 機します。(学校より連絡しますので学校への電話連絡はご遠慮ください)

3 登校中の発令時
(1)保護者(又は代理人)が付き添っている場合
・直ちに登校を中止し、安全を確保しながらご帰宅願います。

(2)スクールバス利用の場合
@連絡通信・道路走行の可能な場合
学校へ運行継続します。(原則)保護者(又は代理人)は直ちに学校までお迎えをお願いします。早急のお迎えが困難な家庭においては、保護者(又は代理人)が迎えに来るまで児童・生徒は学校にて待機します。(学校への電話連絡はご遠慮ください)

A連絡通信可能・道路走行が不可能な場合
道路事情等で運行が困難な場合は、現地で引き渡しの旨を保護者に連絡します。現地がバスポイントに近い場合は直接現地に向かってください。学校に来られた保護者は、職員が現地まで誘導し、現地で引き渡しをします。

B連絡通信不可能・道路走行が可能な場合
学校へ運行継続します。(原則)通信手段が途絶えた場合、保護者(又は代理人)は、直ちに学校までお迎えをお願いします。

C連絡通信・道路走行どちらも不可能な場合
バスの停車場所を職員が確認に行きます。通信手段が途絶えた場合、保護者(又は代理人)は、直ちに学校までご集合ください。学校に来られた保護者の方は、職員が現地まで誘導します。職員が児童・生徒の保護に向かい、お迎えが困難な児童・生徒は学校に連れて戻るか、バス内にて待機します。

(3)自力通学の場合
・原則として、自宅に近い場合は帰宅し、学校に近い場合はそのまま登校します。
・各家庭において「バスに乗る前なら帰宅する」「本人が判断することは難しいので必ず登校する」など、児童・生徒と対応策を確認してください。別紙にて対応策をお聞きします。
・保護者(又は代理人)は、登校したと確認ができたなら学校までお迎えをお願いします。帰宅した場合は学校に連絡してください。

4 下校中の発令時
(1)保護者(又は代理人)が付き添っている場合
・安全を確保しながら、ご帰宅願います。

(2)スクールバス利用の場合
@連絡通信・道路走行の可能な場合
安全を確保しながらバスポイントへ向かいます。(原則)保護者(又は代理人)は、バスポイントでお待ちください。保護者へは連絡をします。なお、状況によっては学校へ引き返します。その場合は連絡をしますので学校までお迎えに来てください。早急のお迎えが困難な家庭においては、保護者(又は代理人)が迎えに来るまで児童・生徒は学校にて待機します。(学校への電話連絡はご遠慮ください)

A連絡通信可能・道路走行が不可能な場合
道路事情等で運行が困難な場合は、現地での引き渡しの旨を保護者に連絡します。現地がバスポイントに近い場合は、直接現地に向かってください。学校に来られた保護者は、職員が現地まで誘導し、現地にて引き渡しをします。

B連絡通信不可能・道路走行が可能な場合
安全を確保しながら学校へ引き返します。(原則)通信手段が途絶えた場合、保護者(又は代理人)は、直ちに学校までお迎えをお願いします。

C連絡通信・道路走行どちらも不可能な場合
バスの停車場所を職員が確認に行きます。通信手段が途絶えた場合、保護者(又は代理人)は直ちに学校までご集合ください。学校に来られた保護者を、職員が現地まで誘導します。職員が児童・生徒の保護に向かい、お迎えが困難な児童・生徒は学校に連れて戻るか、バス内にて待機します。

(3)自力通学の場合
・原則として、自宅に近い場合は帰宅し、学校に近い場合は学校に戻ります。
・各家庭において「バスに乗ったら帰宅する」「本人が判断することは難しいので必ず学校に戻る」など、児童・生徒と対応策を確認してください。別紙にて対応策をお聞きします。
・保護者(又は代理人)は、学校に戻ったと確認ができたなら学校までお迎えをお願いします。帰宅した場合は学校に連絡してください。

5 遠足・校外学習・宿泊学習等校外行事参加時・修学旅行参加時
・引率責任者と学校長の判断により、安全を確保できる場所に避難します。
・修学旅行先の都道府県・同対策本部等の指示による避難誘導がなされます。


大規模地震等に伴う緊急対応

1 在宅中の発生
・学校は休校となります。
・被害の程度によっては休校が続きます。
・授業を再開する場合は学校から連絡いたします。

2 学校にいる場合の発生
・保護者(又は代理人)は安全を確保しながら、学校までお迎えをお願いします。
・なお、早急のお迎えが困難な家庭においては、保護者(又は代理人)が迎えに来るまで児童・生徒は学校にて待機します。
・学校の状況に応じて児童・生徒の対応をいたします。お迎えの際は職員の指示または掲示板等をご覧になって引き取りをお願いします。

3 登校中の発生
(1)保護者(又は代理人)が付き添っている場合
・直ちに登校を中止し、安全を確保しながらご帰宅願います。

(2)スクールバス利用の場合
@連絡通信・道路走行の可能な場合
学校へ運行継続します。(原則)保護者(又は代理人)は直ちに学校までお迎えをお願いします。
早急のお迎えが困難な家庭においては、保護者(又は代理人)が迎えに来るまで児童・生徒は学校にて待機します。(学校への電話連絡はご遠慮ください)

A連絡通信可能・道路走行が不可能な場合
道路事情等で運行が困難な場合は、現地で引き渡しの旨を保護者に連絡します。現地がバスポイントに近い場合は直接現地に向かってください。学校に来られた保護者は、職員が現地まで誘導し、現地で引き渡しをします。

B連絡通信不可能・道路走行が可能な場合
学校へ運行継続します。(原則)通信手段が途絶えた場合、保護者(又は代理人)は、直ちに学校までお迎えをお願いします。

C連絡通信・道路走行どちらも不可能な場合
バスの停車場所を職員が確認に行きます。通信手段が途絶えた場合、保護者(又は代理人)は、直ちに学校までご集合ください。途中でバスに合流できた場合は職員が到着後ご帰宅ください。学校に来られた保護者は、職員が現地まで誘導します。また、職員が児童・生徒の保護に向かい、お迎えが困難な児童・生徒は学校に連れて戻るか、バス内にて待機します。

(3)自力通学の場合
・原則として、自宅に近い場合は帰宅し、学校に近い場合はそのまま登校します。
・各家庭において「バスに乗る前なら帰宅する」「本人が判断することは難しいので必ず登校する」など、児童・生徒と対応策を確認してください。別紙にて対応策をお聞きします。
・保護者(又は代理人)は、登校したと確認ができたなら学校までお迎えをお願いします。帰宅した場合は学校に連絡してください。


4 下校中の発令時
(1)保護者(又は代理人)が付き添っている場合
・安全を確保しながら、ご帰宅願います。

(2)スクールバス利用の場合
@連絡通信・道路走行の可能な場合
各バスポイントへ向かうか、安全を確保しながら学校へ引き返します。保護者(又は代理人)は、連絡によりバスポイントでの引き取りまたは学校までお迎えをお願いします。早急のお迎えが困難な家庭においては、保護者(又は代理人)が迎えに来るまで児童・生徒は学校にて待機します。(学校への電話連絡はご遠慮ください)

A連絡通信可能・道路走行が不可能な場合
道路事情等で運行が困難な場合は、現地での引き渡しの旨を保護者に連絡します。現地がバスポイントに近い場合は、直接現地に向かってください。学校に来られた保護者は、職員が現地まで誘導し、現地にて引き渡しをします。

B連絡通信不可能・道路走行が可能な場合
各バスポイントへの運行を中止し、安全を確保しながら学校へ引き返します。(原則)通信手段が途絶えた場合、保護者(又は代理人)は、直ちに学校までお迎えをお願いします。

C連絡通信・道路走行どちらも不可能な場合
バスの停車場所を職員が確認に行きます。通信手段が途絶えた場合、保護者(又は代理人)は直ちに学校までご集合ください。途中でバスに合流できた場合は、職員が到着後、ご帰宅ください。学校に来られた保護者は、職員が現地まで誘導します。また、職員が児童・生徒の保護に向かい、お迎えが困難な児童・生徒は学校に連れて戻るか、バス内にて待機します。

(3)自力通学の場合
・原則として、自宅に近い場合は帰宅し、学校に近い場合は学校に戻ります。
・各家庭において「バスに乗ったら帰宅する」「本人が判断することは難しいので必ず学校に戻る」など、児童・生徒と対応策を確認してください。別紙にて対応策をお聞きします。
・保護者(又は代理人)は、学校に戻ったと確認ができたなら学校までお迎えをお願いします。帰宅した場合は学校に連絡してください。

5 遠足・校外学習・宿泊学習等校外行事参加時・修学旅行参加時
・引率責任者と学校長の判断により、安全を確保できる場所に避難します。
・修学旅行先の都道府県・同対策本部等の指示による避難誘導がなされます。

 (1)近隣校外活動中
・安全な経路を通って帰校し、学校にて待機します。

(2)遠足、宿泊学習、修学旅行等遠方で活動中
・現地にて警戒本部を設置し、引率責任者の指示に従って安全な場所で待機します。
・現地市町村の指示に従い、児童・生徒の避難指導及び安全確認に努めます。



大地震等の対策と連絡方法について(PDF 138KB)

神奈川県立保土ケ谷養護学校

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